波風立たぬ海で沈む船あり
日曜日, 4月 3rd, 2005朝から夕方まで定期総会。すべての思いは伝わらないが、言うべきことは述べたつもりだ。関わり合いは昨年5月から、主体的に動いてから2か月、良心に従ってやった。いざというときにはっきりと態度を示さなければ、「生きてる心地」がしない。会場と自分の心との温度差に誰とも話したくなかったがとりあえず打ち上げにも参加、そう頑なにならなくていいよと酒に身を委ねたそれなりの酒席の楽しさとお好み焼きの鉄板の熱気では温まらない冷え切ってしまった心と。行動することであやふやな友だちは離れていく、しかし、これすごいよね、少なくとも一人は認めてくれる。間違いない。家に帰ってもう一度、友だちと焼鳥屋に繰り出す。レバ刺しと酎ハイと「最近見たことない笑顔」。調子に乗って深夜2時のふくちぁんラーメン、めんごりんめんご、明日仕事なのに。